2021年10月25日

体験隊さんの声!子どもが自分と違う年齢のお友達をつくるチャンス

今回は、ラインでいただいた体験隊さんの声です。

 昨日も体験隊楽しく参加させていただきました、ありがとうございました。

6家族と少なめでしたが、落花生収穫、かぼちゃ&ズッキーニ畑のお片付け(一部)、椎茸原木の整理、おもちつき、野菜収穫と、一つ一つ丁寧に教えていただいて勉強になりました。

娘は落花生の収穫&Nちゃんに遊んでもらったこと&トウモロコシの甘さがとても思い出深かったようで、嬉しそうに祖父母に説明していました🌸

(落花生の塩茹で美味しかったです!)(Yママ)


おうちで娘さんの喜んでいた姿が目に浮かびます。
落花生の収穫は見ることはもちろん、自分で収穫することは珍しいですよね。大人でも見たことある人少ないんじゃないかなぁ。
採れたてのゆでたては、特別美味しい!他では体験できない味です。

来年度も体験隊さんの募集がある予定です。
でんスポ新聞1~3月号でお知らせになると思います。

でんスポ新聞が手に入らない地域の方は、12月中旬からこまめに
北神戸田園スポーツ公園のホームページ または
こちらのでんぼらホームページをチェックしてください。

申込は
北神戸田園スポーツ公園のホームページになるとおもいます。

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「里山体験プログラム」「のびのびっこ」で
食べる食材や収穫する野菜は主でんぼらが管理しています。

たくさんのボランティアさんやスタッフが支えています。

夏は水やりに草引き。たくさんの仕事を炎天下行っています。
秋から冬は、土づくりのために里山整備を行い、
里山が本来持つ「循環」の担い手となっています。

お手伝いはいつでも募集中です。

お手伝いしたい方はスタッフにご連絡ください。

2021年10月17日

体験隊稲刈りの日

みんなすごーく稲刈り上手でビックリ⁉️
やりたい!という気持ちと聞く力がすごい。
とにかく誰も怪我なくよかった!
昨日の暑さと打って変わり今日は冬!
雨もなんとか持ち堪えてくれて
子供たちは稲刈り終わっても夢中で遊ぶ。
ここの醍醐味だよね。連れてきてくれてるパパママに感謝。








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「里山体験プログラム」「のびのびっこ」で
食べる食材や収穫する野菜は主でんぼらが管理しています。

たくさんのボランティアさんやスタッフが支えています。

夏は水やりに草引き。たくさんの仕事を炎天下行っています。
秋から冬は、土づくりのために里山整備を行い、
里山が本来持つ「循環」の担い手となっています。

お手伝いはいつでも募集中です。

お手伝いしたい方はスタッフにご連絡ください。

のびのび稲刈りの日



いいお天気の元での稲刈り
今年ののびのびさんの参加がめちゃくちゃ少なくて終わるかなぁ〜と心配したけど
手刈りと藁で括る 稲木にかけるとこまでなんとか終了
石井さん新海さん保坂さん池田さん ボランティアスタッフが総力上げて支えてくれたおかげ。
子供たちは途中暑さで根をあげてはいたけど 昼ごはん威力で稲木かけの時再度奮起!















 

2021年9月11日

少ない人数でも楽しめるのびのびっこ

今日は人数すくないのびのびでした。
緊急事態宣言中ですので・・・。
来たい方だけの自由参加です。

のびのびっこは「里山体験隊」のステップアップチームです。


ちょこっと、収穫。


遊んで。
人数が少ない分、たくさん乗れるけど‥
「密」
ですよー!
子どもにゃ効かんか・・・

せめて、マスクして―!

またちょこっと収穫。

このお花はマリーゴールド。
お野菜の隙間に植えてます。
染料になるんだって!



お昼は手作りうどん。
感染予防で家族ごとに自分達でつくります。

コネコネ混ぜ混ぜ、そして踏み踏み。
教えてもらいながら、上手に踏みます。


生地が出来たら、パスタマシンで麺にしていきます。
やり方は教えてもらったけど、やっぱり失敗もつきもの。

あーでもない、こーでもないとママと子どもで試行錯誤。
失敗して、一緒に乗り越えるのが楽しいね。


残念ながら、湯がいて食べるとこは写真撮れず😞

今日のパパ仕事は土づくり。
土って作るんだよ〜。
ここに来なかったら、知らなかった子もいるだろね。


その間にも、カニを見つけて見せてくれました。
色んな生き物に出会えるのがココのいいとこだよね。


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「里山体験プログラム」「のびのびっこ」で
食べる食材や収穫する野菜は主でんぼらが管理しています。

たくさんのボランティアさんやスタッフが支えています。

夏は水やりに草引き。たくさんの仕事を炎天下行っています。
秋から冬は、土づくりのために里山整備を行い、
里山が本来持つ「循環」の担い手となっています。

お手伝いはいつでも募集中です。

お手伝いしたい方はスタッフにご連絡ください。

2021年8月22日

夏休み最後だけど、元気いっぱいの里山体験隊

 空が秋の気配を連れてきた今日は夏休み最後の里山体験隊DAY  

ごあいさつの後は、南三陸で活動する「海の見える命の森」でボランティアをしてる学生さん(21歳)からスタッフに届いたお手紙紹介がありました。

現在活動しているボランティアの様子とそれをつなげたでんぼらへの感謝の気持ちが、自分の言葉で生き生きと綴られていました。


今日はお野菜の収穫体験と石窯ピザを作ります。


石窯には早速火が入れられます。
そんな間にもちびっこチームはカエル取り・・・

さあ!収穫だよー




頑張ったら、スイカ休憩

スタッフさんが収穫して冷やしてくれたスイカを
パパたちが切ってくれます


頑張った後のスイカはとっても美味しいね。



今年も動物の被害から
ボランティアさんやスタッフが守ってくれました。
ネット掛けたり、
あの手この手で( ^ω^)・・・

さあ、お昼はピザ作りまーす!
コロナだから自分で食べる分は自分でつくるよ。

ちっちゃくてもおはなしを一生懸命聞いてます
どうやって生地のばす?
どのくらいチーズのせると美味しいかな?
出来た後はどこで焼いてもらう?

みんなでコネコネ。クルクル。おててもお顔も真っ白。
ここだから、気にせずママも笑ってます(≧▽≦)


出来た!夏野菜たっぷりの石窯ピザ!
夏の思い出一個増えたね!

最近小さなウリ坊が、棚田に出没するよ。
おっきなお母さんもいるのかなぁ。

もし、遠くで見かけたら大きな声を出さずに、そぉっと離れてね。
イノシシさんは大きな声を出しても、逃げずに向かってくるときがあるからね。
気を付けましょう。

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でんぼらの里山体験プログラムでは、
みんなの調子を考えてたくさんの食材を用意します。
主にでんぼらが管理する棚田でとれたものです。
たくさんのボランティアさんやスタッフに支えてもらっています。

夏は水やりに草引き。たくさんの仕事を炎天下行っています。
お手伝いはいつでも募集中です。

お手伝いしたい方はスタッフにご連絡ください。