でんボラで初めての試みです!
防災用に備蓄しているテントを出して、防災キャンプを行いました。
でんボラで初めての試みです!
防災用に備蓄しているテントを出して、防災キャンプを行いました。
暑くなってきました!今日はジャガイモほり!
今年の田んぼはすごくきれい!手植えなんですよ!
機械で植えたかのようです!
いいお天気だけど、大寒波到来!なんで今日なんでしょう!
雪降らなくてよかったけど、寒かったー!
ここは子どもたちの秘密基地
人の手が入らない山は里山と呼べません。
しば刈りして大きな木を切って、明るく日が差す山を目指します。
杉だけのお山は、戦前位に国から補助金をもらってあえて植えたと、
祖父から聞いています。
ご近所のお山を観察してみてくださいね。
さて、今年最後の体験プログラムは「餅つき」です。
ベテランチームの「のびのびっこ」にお手伝いいただいて、お餅をつきます。
今回は、ご自宅でお正月に食べるお餅を搗く注文も受け付けました。
お正月のお餅が家族でついたおもちなんて素敵ですね。
今年は、全部で20臼つきました。みんなで食べる分の合わせたら23臼くらいかな?
1臼で1回つくので、臼と杵を2セット。せいろは7箱、移動かまど2基のフル稼働です。
パパもママも子ども達もみんな一緒にお餅つき。
寒いので、杵も臼ももち米もあっという間に冷めていくので、スピード勝負!
今年のお餅は、少し固め。
餅きり作業が大変でした。
11月の里山体験プロジェクトは青空だけど風が冷たくなったなかはじまりました!
まずは、シイタケ狩り。
初めての子もいっぱいいたね。
大きなシイタケ。でも、どれでも取っていいわけじゃない。
子どもたちの顔は真剣です。
抜いた大根はお家に持ってかえります。
大根はね。下にある程度伸びると、次は上に伸びるよ。
大きな大根どれかな?
みんなおっかなびっくり、お餅つきっていろんな準備やお仕事があるんだよね。
ここは、ママとパパの体を使ったお勉強。
体験しなきゃわからないことがたくさんあります。
お米のふかし方、手水の量、こねる作業やもちをつくスピード・・・
色んな作業によっておいしさが変わります。
そこが楽しいんだよね。3月までに美味しいおもちをつけるようになりましょうね。
今日はベテランチームの「のびのびっこ」Day
肌寒いけど、いいお天気で動いてたら汗をかく日でした!
支柱やシートをはがしたり、収穫を終えた野菜たちを抜いてたい肥ヤードへ。
野菜を取り終えた幹の部分も時間をかけて、たい肥にしていきます。
次の体験隊Dayでここにたい肥を撒いて、耕運機をかけて次に備える大切な作業です。
子ども達は、ご飯の準備。
大人が一緒に見ながらですが、もうお手伝いのレベルを超えてます(笑)