「社会福祉法人進和学園いのちの森づくり友の会」さん
に苗木を約100本支援していただきました!
坂田先生に植樹について教えていただき、みんなで植えます!
みんなが持ってるゴミ袋には落ち葉がパンパンに入っています。
なんでもいいわけじゃなくて、この土地、この場所だから、この苗たちが必要!
どんな里山に変わるかな~。
「社会福祉法人進和学園いのちの森づくり友の会」さん
に苗木を約100本支援していただきました!
坂田先生に植樹について教えていただき、みんなで植えます!
みんなが持ってるゴミ袋には落ち葉がパンパンに入っています。
なんでもいいわけじゃなくて、この土地、この場所だから、この苗たちが必要!
どんな里山に変わるかな~。
石垣の水路をみんなでつくています。
本来の石組みの技術を学んで
でんぼらで作っています。
学べば学ぶほどに奥が深く
おもしろい
でも、すごくすごく大変な作業です。
でんぼら男性陣はすごい!尊敬しちゃう!
完成が楽しみです。
のんびりな12月前半。
急に寒くなってくるけど子どもたちは元気です
店頭にたくさん並ぶしめ縄も自分で作れるよ。
「縄をなう」
日本人の知恵だねぇ。SDGsの言葉が存在しない時から
日本人は生活に循環を取り入れていたんだね。
さあ、クライマックス!次の年末餅つき頑張るで~!
総勢約160名
だいたい40人が毎日4日間。
でんぼらにはその人数を受け入れることができる棚田と
スキルを持ったスタッフがいます。そこは大丈夫。
何が大変か?
それは毎日新しい子供たちが来ること。
毎日1回目の子たちが来るということは、作業の前に
でんぼらの歴史・トライやるの歴史・SDGsや里山、米作りのお話
でんぼらの諸注意などなど
基礎の座学を4回繰り返さないといけないのです。
毎回みんなちゃんと聞けてたね。さすが中学生!