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2024年7月14日
3年ぶりの流しそうめん
でんぼらの夏の風物詩は「流しそうめん」でしたが、
コロナの影響も考え、3年ぶりとなりました。
でんぼらの流しそうめんは「流し」を作るところから始まります。
お父さんたちが竹を割って節をとります。
子ども達は節と節の間をきれいにお掃除。
みんなで作った流しそうめんは格別おいしいね。
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この場所はたくさんのボランティアさんやスタッフが支えています。
夏は水やりに草引き。たくさんの仕事を炎天下行っています。
秋から冬は、土づくりのために里山整備や土づくりを行い、
里山が本来持つ「循環」の担い手となっています。
お手伝いはいつでも募集中ですので、お声掛けください。
2024年7月7日
里山で遊ぼう!の会をお手伝い
でんスポさんの「里山であそぼう!」の日です。
でんぼらはスタッフとしてお手伝いします。
会は田んぼに泥んこを気にせず入って遊んで、
棚田でお花や虫を楽しんで
ピザを作る1日です。
みんなで作る材料を準備しました。
石窯にもみんな興味津々
自分のピザを自分で作るよ
2024年6月30日
【北神戸里山がっこう】田植えの後は草抜きするよ
お花でいっぱいの6月です
田植えの次は草抜きが始まります。
どんどん草は生えます。
子どもも大人もみんなで頑張ります。
その中でも、サツマイモの植え付け。やることいっぱいです。
子ども達はいつでも生きものを発見できる目を持っています
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2024年4月から開校したでんぼらの『北神戸里山がっこう』は
でんぼらの里山活動を次世代に残せる活動として「学び」に重心を置いています。
最初の一年は手探りになるので みんなの意見をもら、
みんなが「学び」をサービスではなく、
主体的に学びたいと思える「がっこう」のカリキュラムを作っています。
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この場所はたくさんのボランティアさんやスタッフが支えています。
夏は水やりに草引き。たくさんの仕事を炎天下行っています。
秋から冬は、土づくりのために里山整備や土づくりを行い、
里山が本来持つ「循環」の担い手となっています。
お手伝いはいつでも募集中ですので、お声掛けください。
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